福島県会津若松市内のセブン-イレブン店舗にて「スマートレシート®」を利用した植樹活動応援キャンペーンを実施 (2/3ページ)

バリュープレス



 福島県会津若松市内のセブン-イレブン店舗にて「スマートレシート®」を利用のうえお買い物をすると、削減した1レシートにつき1口を獲得し、キャンペーンに参加をすることができます。口数に応じてキャンペーンページ内の「会津ツリー」に水やりをすることでツリーが育ち、10回の水やりを達成するごとに1回、「応援」ボタンを押すことができる仕組みです。このキャンペーンで皆さまに「応援」いただくことにより、応援回数に応じた金額を、カラマツの苗木の植樹活動費として会津若松市の「会津森林活用機構」へ寄付します。
  苗木は会津若松市内に植樹されるため、本プロジェクトを通じて紙レシートを削減しながら、地域に豊かな森林空間を育み、未来へ残すという地域貢献を実現します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjM5NiMyOTgzOTAjNTYzOTZfaGJ2eFBVbHFrZi5wbmc.png ]
 セブン-イレブン店舗での日々のお買い物を通じて、電子レシートという利便性の提供に加え、利用者の環境意識を醸成することを目的とし、1,500本分の植樹を目指します。
*応援1回分=カラマツの苗木ポット0.5個分(100円相当)とし、苗木費用および植樹に伴う間接費(ポット1個あたり1,800円)は東芝データより寄付

 東芝テックと東芝データは、これからも「スマートレシート®」を通じたデータサービス事業を推進することにより、SDGsに表される持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。
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