ゴミ入れと本体が分離する!今の時代にぴったりの「セパレート型コードレススティック掃除機」 (2/2ページ)

ウーマンアプス


さらに調査では「キャニスター型(紙パック)」では、「本体が重い(56.9%)」「取り出しやかたづけが面倒(32.5%)」といった“掃除機の出し入れ”に関する項目が上位に。

本製品はダストボックスを分離したことで、本体はスリムで軽量なデザインになっています。
クリーンドックに設置された本体を手前に引くだけで簡単に取り出すことができ、軽く動かすだけでお掃除が可能です。

今、掃除機に求められている価値

今回の調査では、「掃除中」“だけ”ではなく、今まで意識していなかった、掃除をしていない「掃除“前後”」にも『隠れたストレス』が存在していることが分かりました。さらに、コロナ禍をきっかけに大きく在宅時間が増えた環境で、掃除にストレスを感じている人ほど在宅環境の満足度が低く、今の在宅環境をより良いものにするためには、掃除に関するストレスを解消することが大事になってくることも分かりました。

掃除の始まりから終わりまでラクに使えることで、ストレスなく掃除ができる。
そんな掃除機が今後の主流となりそうです。

【参考】
※「セパレート型コードレススティック掃除機」ブランドサイト
https://panasonic.jp/soji/products/separate/mc_ns10k.html
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