【愛されたい症候群診断チェック】革命的な愛されたい症候群の治し方! 女性だけでなく男も陥る愛されたい症候群とは? その原因(愛情不足、孤独トラウマ)を完全克服 (2/11ページ)
・愛されたい症候群であることはわかっているが、自分の意志の力では止められない
・愛されたい思いが強すぎて心の隙間を埋めるために彼氏、彼女に依存してしまう
・どうしての相手の愛を確かめたくて試し行動をしてしまう。自己嫌悪にも陥るがやめられない
・一瞬は幸せだけど不幸せな恋愛と失恋を繰り返し、同じ間違いを繰り返す
・共依存の恋愛となりやすく、離れたいのに離れられない…お互いに傷つけあう関係
・自分の不安や孤独、焦燥感などの感情をコントロールできない
・相手を支配してコントロールしたがる。相手からは反発や回避されることで、傷つく恋愛になってしまう
・本質的に自分に自信がない。愛されたい寂しさを何かで誤魔化して生きてきた
・安心感を得るため、孤独感を埋めるため、必死で相手にしがみついてしまう
・自分自身を持っていない。相手あっての自分となってしまっている
・過去に愛情不足や孤独感に苛まれた心の傷やトラウマを抱えている。アダルトチルドレンである
・ずっと自己肯定感が低いまま生きてきた。承認欲求も満たされてこなかった
このような愛されたい症候群の満たされない心、孤独感の症状を仰られていました。
愛されたい症候群になる方は男性女性問わず、他の依存症と同じく、愛されていると感じた時だけ心の穴が埋められるという逃避行動から病気ともいえるほど依存が強くなります。
さらに、快楽物質とも幸せホルモンとも言われるドーパミンが恋愛時、片思い時に過剰に分泌出されることで、『やめなきゃいけないとわかっているけれど抜け出すことが難しい』状態がひどくなり、自己嫌悪や恋愛の質が著しく悪化します。