【新刊書籍のご案内】『真・情報化時代の幕開け~情報感度を磨きDX社会に適応する~』近藤 昇 (著) (3/4ページ)
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近藤昇
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真・情報化時代の幕開け
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ブレインワークス
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新刊
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書籍
現代社会を生き抜く方々に捧げるバイブル!!
【著者について】
近藤 昇(こんどう・のぼる)
株式会社ブレインワークス代表取締役。
1962年徳島県生まれ。神戸大学工学部建築学科卒業。
一級建築士、特種情報処理技術者の資格を有する。
大学卒業後、不動建設株式会社に入社。IT会社2社を経て、1993年に株式会社ブレインワークスを創業。
中小企業の経営のお助けマンを軸に、経営戦略、IT活用、事業創造などを専門とする。また、大企業、官公庁、自治体などの組織活動の支援も手掛ける。
一方、新興国ビジネスにも精通し、20年以上に渡ってベトナムを中心とした東南アジアでビジネス活動。2016年にはアフリカのルワンダに法人設立しアフリカビジネスを推進している。
特に新興国における事業創造、ビジネスイノベーション支援の実績は多数。
「日本の強みである信用ビジネスにフォーカスすること」をモットーに、日本の地方と新興国の地方をつなぐために日々活動している。
代表的な著書に『だから中小企業のIT化は失敗する』(オーエス出版)、『もし波平が77歳だったら?』、『新興国人材と健全に向きあう』(いずれもカナリアコミュニケーションズ)など多数。
●ブレイン・ナビオンでも著者がセミナー動画を配信中!
『未来志向型企業のペースメーカー』
1993年創業以来、自らが未来志向型企業を指向し、企業や組織活動の支援活動に邁進してきました。特に、中小企業にフォーカスした伴走型支援のペースメーキングには数多くの実績があります。
また、ベトナムやルワンダの拠点をベースに新興国のビジネス活動にも精通した近藤昇の健全な日本と世界の未来を見据えた活動は、日本や新興国の経営者の羅針盤でもあります。
このチャンネルでは、近藤昇が発信する数々の情報をお届けします。