シノケングループの子会社、シノケンプロデュースが6月27日発行の全国賃貸住宅新聞「賃貸住宅に強い建設会社ランキング」で7年連続全国第1位を獲得 (3/4ページ)
全国賃貸住宅新聞6月27日発行号に2021年度(2021年4月~2022年3月)の「完工数ランキング」が掲載され、シノケングループの100パーセント子会社、シノケンプロデュースが自社開発カテゴリで2020年度(2019年4月~2020年3月)に続いて2年連続で首位にランキングされました。
シノケンプロデュースは2019年度まで5年連続で「着工数ランキング」の自社開発カテゴリで1位にランキングされていましたので、同調査では7年連続で首位を獲得する結果になりました。
1990年6月の創業以来、シノケングループは立地、デザイン性、居住性、利便性、安全性を追求した賃貸住宅を企画・開発・施工・販売。賃貸住宅経営を成功に導くための多彩なサービスを創出・提供し、オーナー様の資産づくり、入居者様の快適な生活のサポートに努めてきました。
2022年3月末現在、管理戸数は42,000戸を超え、創業当時から管理している物件を含め99パーセント超の入居率を実現しています。
将来の予測がむずかしい不安定な時代だからこそ、30年以上に渡って培ってきた実績と信頼、国内外のネットワーク、事業間シナジーを最大限に活かし、1人でも多くの方に「安心できる資産づくり」を実現していただけるよう、シノケングループは持続可能で安心・安全な社会の構築へ今後も挑戦と進化を続けてまいります。