その響きは、さながら“天使のハーモニー”!癒しの音色が魅力の「イングリッシュハンドベル」のソロ演奏や他楽器とのコラボも楽しめるコンサートが開催決定 (3/5ページ)

バリュープレス

自身の勉強も継続しながら、イングリッシュハンドベルをたくさんの方に楽しんでいただく講座を提供。
・株式会社奏音楽企画代表取締役
・ハンドベル教室Smile bell harmony主宰
・全日本イングリッシュハンドベル愛好会認定講師

<吉野 恵蔵>
エコーハンドベルリンガーズ、チェンバーリンギング・ソロイスツを経てハンドベルアンサンブル東京(TOKIO)に参加。ウィーンフィルの第一奏者達とも共演を果たすなど、海外公演、レコーディング、TV、ラジオなど多数経験する。現在、指揮、指導、普及にも力を注ぐ。指導力は各所で高く評価されている。
・全日本イングリッシュハンドベル愛好会名誉会員
・静岡イングリッシュハンドベル研究会顧問
・リングアンサンブル・ラッキーチューン主宰

<長岡 章>
エコーハンドベルリンガーズ、チェンバーリンギング・ソロイスツを経てハンドベルアンサンブル東京(TOKIO)に参加。これまでに4枚のアルバムをリリース、米国ホワイトハウスでの演奏、世界初のハンドベルによるカーネギーホールでの公演ほか、TV、ラジオに出演し国内外のトップアーティストと共演。後進の育成にも力を入れ、指揮者、指導者としての活躍も期待される。
・全日本イングリッシュハンドベル愛好会名誉会員
・東京ベルオーケストラ代表

<田尻 洸貴>
3歳よりピアノを、 5歳より作曲を始める。昭和音楽大学ピアノ演奏家コースに特待生として入学。幼少期より演奏・作曲活動を行い、JOC インターナショナルコンサートに選抜される他、ピアノ音楽連盟主催オーディション奨励賞、同フレッシュコンサート出演、渋谷オーチャードホールなど名だたるホールで演奏を行う。また、中学生のときに作曲した『アレグロ・グランディオーソ』は、今もなおヤマハピアノグレード 5 級課題曲として残り続けている。2021 年 12 月、ディアレストミュージックより、1stアルバム『Libertà』をリリース。

<針生 公博>
洗足学園音楽大学卒業。

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