~業界最安!実質負担月額834円から利用可能に~ 取引電子化クラウド「リーテックスデジタル契約®︎」全プランがIT導入補助金2022のITツールとして採択 (2/3ページ)
リーテックスデジタル契約®のシンプルプランは、一人で利用されるお客様向けにシンプルな機能をリーズナブルにご利用いただくプランです。電子契約、電子帳簿保存法上の電子取引保存などが追加の従量制料金無しに月間30回まで使えます。通常の年間利用料は4万5600円(税抜き)ですが、IT導入補助金申請に向けて2年契約で8万円の割引プランをご用意いたしました。デジタル基盤枠での補助金申請で75%の6万円の受給が可能となります。実質負担は月額834円となります。
リーテックスデジタル契約はサービス開始以来、独自の機能を追加開発してまいりました。本年2月には電子帳簿保存法に対応した電子取引保存機能、6月には消費税インボイス制度対応の電子契約からの自動電子請求機能を追加提供しています。
今後も、受注契約から電子請求、電子記録債権による決済まで、一気通貫のシステムに進化し、「取引電子化クラウド」として機能を充実させていきます。
こうした機能拡充が評価され、I T導入補助金2022では、「リーテックスデジタル契約®︎プレミアムプラン」は、デジタル化基盤導入枠の対象となる「受発注」に関するITツールとして登録されました。
十分なスタッフを配置できない多くの中小企業にとって、IT化による効率化は重要な経営課題です。しかし、デジタルデバイドの問題などもあり、全ての現場スタッフにいかに導入を納得してもらうかという現実的課題があります。
リーテックスデジタル契約は、I Tが苦手な人にもわかりやすい大きなボタンとカラフルなカラーリングなどのユーザーインターフェースが特長です。一つのソフトで多くの機能を備えることで、中小企業のお客様の利便性を追求しています。契約のデジタル化だけでなく、請求・決済・債権債務・資金回収管理に加え、ワークフロー、社内文書共有システムを備えた業務効率化の総合ソフトです。「IT導入補助金2022」の対象となりましたので、I T導入を躊躇っていた多くの中小企業の皆様に低コストでご提供できます。
弊社は、今後とも中小企業のデジタル・トランスフォーメーションによる生産性の向上をLegalTech × FinTechのMulti Techで提供してまいります。