バスタブに7か月の息子を放置し死亡、母親はネイル中だった (2/3ページ)
女の認否は不明だが、女の代理人弁護士は「悲劇的な事故で、起訴状の内容は正確ではない」と主張しているという。
このニュースが世界に広がると、ネット上では「女は子どもよりも、指先のおしゃれが大事らしい」「ネイルをするのはよいが、何もこのタイミングでやらなくても」「子どもをバスタブに入れたら、ちゃんと見ておけよ」「女の感覚がズレている。小さな子どもには、少しの水でも危険」「事故というか殺人だろう」「バスタブに栓をせずに、水を出しっ放しにする意味が分からない」「溺死は苦しい。かわいそうに」「女は22歳。母親になる準備ができていなそう」と、様々な声が上がった。
小さい子どもは、好奇心旺盛で、よく動き回る。特に浴室では、大人の監視が必要だろう。少しの間だからと油断して放置すると、取り返しのつかない結果を招いてしまう。