ホンダから続々新バイクが登場、さすが!バイクメーカー (3/3ページ)
ホンダ独自設計のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を搭載した乗りやすいクロスオーバーモデルとして人気です。
7月28日販売開始
グランプリレッド、マットバリスティックブラックメタリックが新色として追加されました。パールディープマッドグレーは、継続色です。
年間目標販売台数は、700台です。
「X-ADV」は、1,320,000円(消費税抜き本体価格 1,200,000円)
■「CB250R」の仕様を一部変更引用:https://www.honda.co.jp/news/2022/2220609-cb250r.html
250㏄で軽量かつ軽快な走行を楽しめるネイキッドモデルであるCB250Rが、一部仕様変更されて販売開始になります。
7月21日から販売開始
平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応したことで、環境負荷をさらに低減しています。 ショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP倒立フロントフォークを採用することで、より効果的な路面追従性となっています。 快適性に寄与するアシスト&スリッパーⓇクラッチを新採用したことで、エンジンブレーキ時のリアスリップを低減しています。 利便性を高めるギアポジションインジケーターを搭載したことで、ドライバーの視認&確認性をアップさせています。年間販売台数は、2400台です。
CB250Rは、564,300円(消費税抜本体価格 513,000円)。
■まとめホンダから続々新バイクが登場、さすが!バイクメーカーをまとめると
今回の新規バイク販売では、既存バイクのカラーチェンジが多いといえます。 カラーチェンジや追加を施すことで、拡販につなげたいという事でしょう。ここでは、ホンダの真骨頂である新バイクについて解説してみました。今後もホンダでは、バイクの拡販に向けた新製品が出てくると考えます。