大阪・京都を拠点に約2,000戸を管理する日本ヴェルテックがいい生活の「ESいい物件One」を中心としたシステムを導入 (2/5ページ)
電子契約サービス各社とのシステム連携により、不動産事業者は、賃貸借契約に必要な業務の大幅な効率化とペーパーレス化を実現できるようになります。
今後も、いい生活と日本ヴェルテックは、新しいIT技術の活用によりDXを推進し、更なる不動産業における業務効率化を目指してまいります。
【利用開始サービス一覧】
・不動産業務SaaS「ESいい物件One賃貸管理」
・Web内見予約・入居申込システム「Sumai Entry」
・業者間流通サイト「いい物件Square」
・物件オーナー向けコミュニケーションアプリ「pocketpost owner」
(※1)「ESいい物件One」について https://www.es-service.net/
「全ての人の生活に関わる"不動産市場"を、テクノロジーでより良いものへ。」このミッションのもと、不動産事業者向けに、不動産ビジネスに不可欠な物件情報、顧客情報、契約情報を一元管理し、生産性を向上させる統合型業務支援システムをSaaSとして提供しています。全国約1,500社、4,500店舗の不動産会社に導入されており、多くの情報を取り扱う不動産管理や不動産仲介をスムーズに進めるための機能を搭載、直観的で使いやすいユーザーインターフェイスで、不動産業のDXを実現するサービスです。