【臨床心理士の年収・給料を上げるには】カウンセリングの仕事がきつい、仕事ない、病む、年収低い…臨床心理士の辛い悩み解決。年収1000万超えの臨床心理士続々輩出! (2/17ページ)

バリュープレス



これまでDream Art(東京・大阪 代表岩波英知)の脳覚醒プログラムには、臨床心理士の資格を獲得したり、心理学やカウンセリング術を学び、卓越した見識を持つ方が多く通われていました。

2008年以降、心理学、カウンセリング、コーチング、スピリチュアル、催眠などを学んできた方に聞き取り調査を行ってきました。
また臨床心理士以外にも精神科医、メンタルコーチや心理カウンセラー、公認心理師、スピリチュアルカウンセラー、脳トレーナー、気功師、心理セラピストとして活動している方にも併せてアンケートを取りました。

以下のような仕事への悩みや課題を述べていただきました。

・メンタルや心理学系のセミナーでたくさんの学びがあり、多くの参加者と交流できたが、いざ自分が仕事にしたときに、現実は甘くないと気づかされた

・開業したが臨床心理士の資格だけでは食べていけない。後悔している。経営力、マーケティング、集客への認識が甘かった

・同じ臨床心理士の資格を持ったライバルが次々増えてきて、カウンセリング業が先細っている

・知識と資格だけではやっていけない。自分に絶対的な自信が必要だと気づかされた

・どうすれば集客ができるのか、試行錯誤しているがうまくいっていない

・お金に対し強いメンタルブロックがあり、仕事はきついのにお金を取る行為に罪悪感を感じてしまう

・マネジメント能力に欠けていた。しかし自分にそのスキルが身につくのか不安だ

・開業時に年収1000万円以上を目標にしたが、集客に苦戦し稼げない自分にジレンマと嫌悪感を持っている

・宣伝広告費だけかさんでいき、経済活動の現実に直面している

・やりがいを持って始めたカウンセリング業だが、低い給料のまま上がらず、やりがい搾取を受けていることに気づかされた

・もっと突き抜けたい、資格に関係なく成功できる器量を手に入れたいと思うようになった

・本気で脳を覚醒させ。集客上のライバルと決定的な差をつけたい

・資格ではなく、自分の本当の強みを発見する必要に気づかされた。
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