【昭和ガム復刻】当時のヤングが愛した味! 『クイッククエンチ‐Cガム』と『同ラムネ』 (2/4ページ)
■「クイッククエンチ‐Cガム」は懐かしさが蘇る噛みごたえと風味
THE 板ガムといった懐かしさがたまらない「クイッククエンチ‐Cガム」包装紙から「クイッククエンチ‐Cガム」を取り出すと、爽やかなレモンの香りが広がる。口に入れると、なんとも懐かしい酸味が広がり、ノスタルジーを楽しむことができた。記者は高校生時代に、通学の電車の中で噛んでいたことを思い出した。あの頃と変わらない味だ。
外側の包装紙は折り紙になっているなお、当時と違う点は外側の包装紙が折り紙になっていること。「ロッテ おりがみ部」と題し、さまざまな作品を折ることができる。
■なめらかな口どけの「クイッククエンチ‐Cラムネ」
なめらかな口どけと、あの懐かしのレモン味が楽しめる「クイッククエンチ‐Cラムネ」続いては「クイッククエンチ‐Cラムネ」を実食。あのレモン味のガムの風味を忠実に再現しており、ブドウ糖を91%(含水結晶ぶどう糖として)配合している。
甘さと酸味のバランスが絶妙で、仕事中のリフレッシュにも適しているなんとなく口寂しいとき、このラムネを口に放り込めば適度なリフレッシュができる。甘さと酸味のバランスが絶妙で、後味がスッキリしているので食べ飽きない。