動画コラム「【10分でわかる】対人葛藤解決コーチング~プロセスワークの視点を交えて~」を公開しました (2/3ページ)
https://www.balancedgrowth.co.jp/column/video_conflictcoaching.php
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トーマス-キルマンのモデルにおいて、右上の象限が理想なのは自明の理です。しかし、対人葛藤を成り行きに任せても、そこに帰結することは稀です。対人葛藤解決コーチングの必要性がここにあります。
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プロセスワークコーチングの特徴は大きく2つあります。1つ目は、氷山モデルでの水面下に深く潜って気づきを得た後、もう一度水面上に上昇して、具体的などの検討を行うプロセスです。