担当者のアサイン等、タスクの詳細編集が自動で実行!プロジェクト管理ツール「タスクワールド」に8月16日(火)、新たに「オートメーション」機能が追加 (2/3ページ)
■業務効率改善サポートのさらなる強化に向けて、新機能「オートメーション」をリリース
8月16日(火)、タスク・プロジェクト管理ツール「タスクワールド」に新機能「オートメーション」を実装。「タスクワールド」を使ったプロジェクト管理に、「オートメーション」を取り入れることにより、ルーチンワークを削除することができ、大幅な業務効率アップにつなげることが可能になります。
たとえば特定のプロジェクト内で「タスクの期日が1週間後になる」をトリガー条件として、自動実行するアクションを「特定の担当者をアサイン」とオートメーション設定をすると、その条件が成立したタイミングで、このアクションを自動実行させることが可能になります。この機能をうまく活用することにより、手作業でタスクの詳細を編集する手間が省け、業務のさらなる効率改善につながります。チーム連携を最大限に効率化でき、生産性も向上できる新機能です。
■米国発のタスク・プロジェクト管理ツール「タスクワールド」の強みについて
「タスクワールド」は、米国のTaskworld Inc.が独自に開発し、日本のマーケット向けにローカライズして提供しているタスク・プロジェクト管理ツールです。次のようなメリットを実現し、コスト削減にも貢献します。
1.わかりやすいインターフェースと視覚的・直感的な操作ですべてのプロジェクトとワークフローを管理可能
2.プロジェクトの進捗状況や生産性・業務効率をリアルタイムで確認できる「アナリティクス機能」「タイム計測&ログ機能」を搭載
3.すべてのプロジェクトのすべてのタスクを1つのタイムラインで表示できる「ガントチャート」を搭載
4.プロジェクトに携わっている従業員・スタッフとのリアルタイムでのコミュニケーションが可能な「チャット・メッセージ機能」を搭載
5.共有されているファイル(データ)が管理しやすい
■組織の生産性を最大限に上げるシステム。「無料トライアル」も提供
タスク・プロジェクト管理ツール「タスクワールド」は、多彩な機能とツールとしての使いやすさが、世界中で注目を集めています。