時代が求めた、このスタイル。23年目のロングセラー 「ノートブックカレンダー」2023年版発売 〜ミニマムな機能が、ユーザーから熱い支持を集める〜 (2/4ページ)

バリュープレス



リピーターの多い横型タイプ(S・M)は、机の上にカレンダーのように開いて立てかけておいたり、手にとってめくるだけで、すぐに予定を確認でき、一般的な手帳とは異なり、カレンダーページのみの“ミニマム”な仕様が支持されています。
(S・M共通 年間カレンダー1枚、マンスリーカレンダー12枚 ※Sのみ罫線メモ3枚付き)。

2023年版では、カラー展開を増やし、ピンクやイエローなどの明るい色から、ブラウンやネイビーといったシックなカラーまで、12色をラインアップ。

昨年より新たに仲間入りした、S・縦型(B6)は、カレンダーページのほか43ページの罫線メモページがあり、より手帳に近い仕様です。
フラットタイプの表紙カバーは、強度のあるPP素材。再生率70%のリサイクルPPでサステナブルな素材を採用しています。


2)リピーターにも好評の、高級画用紙を使用

フラットタイプの中面用紙は、やや生成りの目にやさしい色味の高級画用紙を使用。
画用紙のため、手帳用紙に比べると厚みがあるためめくりやすく、また高級画用紙ならではの書き心地もリピーターに好評をいただいています。


3)卓上カレンダーにもなる! 2wayで使える「ノートブックカレンダー・マグネット」

使用シーンに合わせて卓上カレンダーまたは持ち歩きと、2wayで使うことができる、「ノートブックカレンダー・マグネット」。
マグネットフラップ仕様のハードカバーでしっかりとホールドされるため、バッグの中でも折れたりせず、持ち運びにも適しています。A5、A6サイズともに、マンスリーカレンダーのほかに、To Doリストやたっぷりの48ページの方眼罫メモ付き。A5サイズには、メモや付せんなどの収納にも便利なクリアポケットもページの最後に付属しています。
昨年登場したコンパクトなA6のミニサイズは、デスクの上でもかさばらず、現代のビジネスパーソンにフィットする、軽くてスマートな使用感が人気です。
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