【退行催眠、過去世・前世療法で効果ない方】大人も一瞬で過去に退行!いい退行催眠療法がない、自分で退行状態に入れない…(東京・大阪)退行催眠のジレンマが一瞬で破壊 (11/19ページ)
そのため、自分で退行状態を脳から引っ張りだすことができます。
自分で変性意識状態に深く入り、自己催眠(退行状態)と自己暗示をかけられる脳づくりもしていきます。
すべては圧倒的な体感を実感した脳だからこそできることです。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTIxMCMzMDA4OTQjMzAwODk0Xzk0NTdlZDNlZDc1NmVhN2YwNTMxMTM0YTI5ODQ0ZmI0LnBuZw.png ]
なぜ多くの催眠療法士が渇望する革命的な誘導技術と効果が生み出されたのか?
岩波が脳の神秘的可能性に魅入られたきっかけ
Dream Art 代表岩波は、20代から50年以上に渡り、瞬間的に『脳と無意識を動かす』研究を続けてきました。
10代の頃に催眠術の本を読み、近所の年配の女性に催眠暗示をかけたところ、電信柱に登ってしまい、脳の底しれぬ可能性と誘導技術に魅入られました。
しかし、たまたまその女性は百万人に一人の被暗示性の高い人で、他の人に暗示をかけても一向に反応しません。
それでも人の脳を動かす技術開発に突き進むきっかけとなったのです。
その後、日本一といわれる催眠術師に教わっても、サクラとヤラセで催眠誘導をしていたことがわかり、テレビに出るほどの術師であってもレベルの低さにショックを受け、催眠誘導の限界も知ったことで、独自に技術を開発しようと決心しました。
「人のマネをしたらその人以下になるだけ。ならば自分で作り出すまで」だと心に決めたのです。
脳に一瞬で魔法をかける技術の開発 結果からの逆算
岩波は『結果』から物事を逆算し組み立てようとしました。