【酷暑対策】『ユンケルローヤルアクア』をシャーベットにして水分・塩分・元気を補給する術 (2/4ページ)
「ユンケルローヤルアクア」は、ユンケルならではの栄養(エネルギー)補給も可能ユンケルといえば、疲労時の栄養補給ドリンクとしても名高い商品。そんなユンケルならではのエネルギー補給にもこだわりがあり、和漢エキス2種類に加え、ビタミンも3種類を配合しており、熱中症対策はもちろん、運動時や風邪などの時に効果的な水分・エネルギー補給飲料としても活用できるのが特徴となっている。
そのまま飲むのもいいが、この季節は凍らせてシャーベット状にして飲むのもいいこの「ユンケルローヤルアクア」は、常温もしくは冷やしてゼリーとして飲むのが一般的だが、メーカー公式には凍らせてシャーベット状の「アイススラリー」として飲むことも勧めている。
なお、「アイススラリー」とは、身体の内部から効率的に冷やすことのできる微細なシャーベット状の飲料のこと。人間の身体は暑いときに汗をかくことで皮膚の表面温度を下げようとする機能を備えているが、汗での体温調節がうまくいかなくなると熱が体内にこもり、深部体温が上昇することで熱中症につながる脱水症状を起こす。これを防ぐのに有効なのが「アイススラリー」なのだ。
それでは、実際に「ユンケルローヤルアクア」を凍らせて、シャーベット状の「アイススラリー」として味わってみたいと思う。
■『ユンケルローヤルアクア』を凍らせて、身体の芯から冷やしてくれるアイススラリーにして、飲んでみた!
「ユンケルローヤルアクア」を冷凍庫でキンキンに凍らせた。