オンラインセミナー高等学校情報Ⅰ「プログラミング授業の実践事例と大学入学共通テストへの対応」 KEC Mirizが2022年9月18日 (日) に開催 (3/5ページ)
辰己 丈夫先生
放送大学教養学部情報コース教授、博士(システムズ・マネジメント)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NzYzMCMzMDIzNjkjNzc2MzBfdWpTbVB0ZU1saC5KUEVH.JPEG ]
1993年早稲田大学情報科学研究教育センター助手、その後、神戸大学、東京農工大学を経て、現職,他に、東京大学非常勤講師。また、情報処理学会では、理事(2020-2021年度)や各委員などを歴任し、動画教材(IPSJ MOOC)のプロジェクト全体を指揮した。また、高等学校の教科書や用語集等にも関わった。
【 interviewer 】
冨樫 優太
株式会社KEC Miriz 取締役社長
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民間企業様向けのフランチャイズコンテンツとして2022年4月現在全国460教室を超えるプログラミング教室を開校。
学校法人様からの学校教育現場で活用できるコンテンツ開発のご要望を受け、新たな学校法人様用プログラミング教材を開発。2021年の提供開始から1年で、数多くの学校様にコンテンツを導入し、現在は高校向けに「情報Ⅰ」の教材を開発中。