開業にコミットした超高難易度技術を学ぶドローン撮影コース『PREMIER DRONE』の第二期募集が締切間近。申込み過多につき第三期を優先案内中 (5/8ページ)
申請の際には10時間以上の飛行履歴が必要となります。
〜講座内容例〜
・撮影や演出業務における具体的な安全対策と法律手続き
・無線国家資格を取得、無線機開局と実際の業務運用
・ドローンをパーツから機体制作し設定チューニング
・自律センサーのないドローンのマニュアル操作技術の会得
・カメラセッティングから撮影、映像編集までの一連のワークフロー
・営業講座、提案企画書作成、クライアントへの納品
・実際の撮影やプロジェクト現場への同行・見学など
■ドローンを自作して、どのような映像が撮影可能になるのか?
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTQ0NiMzMDMwOTcjNjU0NDZfdUVmdUNmR29MeS5qcGVn.jpeg ]
ドローンを自分で製作することにより、小型軽量で機動性が高く、屋内外の建物を行き来したり、広角のまま人物や植物に接近した撮影を可能にします。まさに鳥の視点で被写体を捉えることが可能になります。これらの撮影技術を活かして、近年ではTVCMやドラマだけでなく、ハリウッド映画などにも使われるようになりました。