【ラットレースから抜け出す方法】サラリーマンで会社から搾取されるラットレース人生から抜け出す! ラットレースから抜け出せた金持ち父さんor貧乏父さん、どちら? (16/17ページ)
(会社員 30代 男性)
☆心や脳内の原始的で本能的な部分から鍛え直していく人生の道場
肩書きなんてなしでも、魅力が相手に伝わるくらい大きな器のある、自分の生きざまに誇りを持った人間になる目的でプログラムを受けました。
それが実現しつつありますし、それ以上の人物になるつもりですし、なる自信を持っています。
岩波先生は脳内の動きを最も知り尽くしていて、その超越した技術で結果が出るから努力は惜しまないし、人生が好転している実感に毎日わくわくしています。
もともとの状況を書きます。
役職は順調に上がっていったが、肩書きをとったら、誰ひとりとして私の話など聞かないだろうという不安は常に心のどこかにあった。
会社にいる年数は長いが能力も魅力もない嫌な上司が雑誌などで紹介されているが、まさにそれに当てはまる人間だったと思う。
地位や肩書きに相応しくない自分を見抜かれたくなかったから、偉そうな態度をとることで器の小さな自分を隠していた。
むしろそんな自分をみんな見抜いて知っているんだという被害妄想で、ずっと緊張と怯えで過ごす毎日が続いていた。
転職する勇気もなく、会社でバリバリやっていく自信もない。
目標などいつのまにか消え失せ、現状維持と自己防衛だけで、精一杯の力を無駄に使ってしまい、なんの感動も生きがいも無くなっていった。
この力をプラスの自己実現に使えていたら…でもどうやってもできなかった。
このまま身動きが取れずに、確実におしまいになる。
その危機感と焦りが高まっていった時、先生の発言の数々には、まさに自分に向けて発せられているかのように心を動かされた。
そして誰もがすごいと言っている脳を覚醒させる技で、自分の限界を突破させるしか無い! と思わず武者震いし、予約がいっぱいだったが、熱意を伝えて予約をとることができた。
感想は、優しい言葉や良い話だけで満足した気にさせる従来のセミナーとはまったく異なっていました。
心や脳内の原始的で本能的な部分から鍛え直していく人生の道場みたいなところでした。