奥歯を噛みしめない構造で歯ぎしりの負担を軽減! 「マウスピース かみんぐスマイル」を新発売。 (3/4ページ)

バリュープレス




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■友人の悩みをきっかけに開発開始、奥歯への負担軽減にこだわり商品化

「マウスピース かみんぐスマイル」は、開発者が友人から「就寝中の歯ぎしりと食いしばりで奥歯に力がかかってしまい、以前よりも顔のエラが張っている」という悩みを聞いたことをきっかけに、開発がスタートしました。
歯ぎしり用のマウスピースは存在しているものの、歯ぎしりから歯を保護するだけの形状が多く、食いしばる力は弱まらないので奥歯に圧力がかかってしまいます。そのため奥歯への負担やフェイスラインを気にする方も少なくないようです。そこで無意識に歯ぎしりをしてしまう就寝中に奥歯の負担を軽減するため、マウスピースの噛みしめる面に2mmの厚差をつけ、奥歯へ集中的にかかる負担を分散できるように工夫しました。開発を進めていくなかで、噛みしめる面の厚みや厚差を付ける位置に特にこだわり、何度も試作を行い、商品化にいたりました。
「マウスピース かみんぐスマイル」を使うことで、少しでも就寝中の時間を快適に過ごしてもらいたいという開発者の思いが込められています。
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