エンジンを切った後に装置が作動 AIが車内の置き去りを検知しブザーで車外にお知らせする「バス車内置き去り防止装置」を2022年10月03日に発売 (3/6ページ)

バリュープレス




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◆4台のAIカメラで死角を防ぐ(赤外線搭載で暗い場所でも検知します。)
1台のモニターに接続できるカメラは最大4台です。
前方、後方だけでなく、大型の車両であれば中間地点にもカメラを設置するなど、
すべての死角を無くすことで、様々な状況に合わせて車内の人間を置き去りにしない工夫を施すことが可能となります。
当カメラは赤外線ランプを搭載しており、暗闇においても8~10mの視認性を保ちます。
ですので、シャッター付き車庫などの暗所や夜間であっても、AIは人間の姿を検知することが可能です。


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◆聴覚・視覚での警告システム
当製品のブザーはAIカメラが人間を検知すると、大音量の警告音を発します。
音(聴覚)と光(視覚)で周囲に知らせることで、より確実に置き去りを防止することができます。
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