テントの穴も簡単補修! 耐水性にもすぐれた『ボンド ストームガード(R) つや消し』をおためししてみた (3/3ページ)

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白の裏地に貼り付けるとぱっと見全く分からないほどの仕上がり。粘着力もかなり強く、グッと引っ張ってもびくともしない。
テントの素材はポリエステル。大きなキズができてしまった
つづいてはテント。レジャーシートよりも薄地なのでしわになりやすいが、上手く補修できるだろうか…。

裂け目ががうまく合わさるように慎重に貼り付ける。

テープが柔らかいので薄い生地にもしっかり追従し、薄くてしわになりやすい生地でも貼ることができた。テープを上からこするように空気を抜くと、生地としっかり馴染んで目立ちにくくなる!

耐水性もたしかめてみよう。補修箇所に水をかけて様子を見る。ある程度時間が経ったところで裏地を確認しても水漏れはなし。しっかり防げているようだ。テープ自体もふやけたり破れたりせず、貼り付けた時のまま。これなら雨の日でも安心して使えそう。

アウトドアは事前の準備がとても大事。何かあった時のために『ボンド ストームガード(R) つや消し』を1つ備えておいて損はないはずだ。今回は50mm幅をおためししたが、用途によって30mm幅と使い分けてほしい。

全国のホームセンターや通販サイトで発売中。

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