現地で地震に遭遇した専門家が語る大規模停電、通信障害が起きた北海道胆振東部地震の教訓10選 出張先、旅先など出先で大地震に被災した時はどうする? (2/2ページ)
■出先で大地震に被災した時はどうする?教訓10選の一例■
●災害発生時にはキャッシュレス決裁は使えない可能性も
小銭、1000円札を備えておくといざというときに安心できる
●大きな地震、長い揺れの地震を感じた後にはエレベータを使わない
(後から停電がある可能性も、避難経路は必ず確認!)
●大地震後には道路の陥没などに注意!
車は徐行、歩行者・自転車も段差や周囲の状況に目を配りながら歩く
詳細に関しましては、下記特別コラムにてご紹介しております。
特別コラム:北海道胆振東部地震の教訓10選
https://www.sakurajimusyo.com/guide/33702/
だいち災害リスク研究所「過去の地震に学ぶ」コラム集
https://www.sakurajimusyo.com/daichi/jishin/
■不動産の達人 株式会社さくら事務所■
東京都渋谷区/代表取締役社長:大西倫加
https://www.sakurajimusyo.com/
株式会社さくら事務所は「人と不動産のより幸せな関係を追求し、豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと」を理念として活動する、業界初の個人向け総合不動産コンサルティング企業です。1999年、不動産コンサルタント長嶋修が設立。第三者性を堅持した立場から、利害にとらわれない住宅診断(ホームインスペクション)やマンション管理組合向けコンサルティング、不動産購入に関する様々なアドバイスを行う「不動産の達人サービス」を提供、2022年8月末日現在で58,000組を超える実績を誇っています。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ