『ミシュランシェフのちょっと贅沢まかない便』 サブスクを8月より提供開始 (2/2ページ)

ウーマンアプス

江戸時代から長きにわたり、文化を発信し続けてきた伝統ある浅草で、日本ならでは、東京ならでは、自分自身ならではのフランス料理を発信している。2018年から5年連続でミシュラン2つ星を獲得。

<O2(オーツー) 大津 光太郎 シェフ>
1982年東京都生まれ。調理師学校を卒業後、「トゥーランドット游仙境」(横浜)「トゥーランドット 臥龍居」(赤坂)などで15年間修業。その後、半年ほど「私厨房勇」で研修する。2018年3月、地元である東京・清澄白川で独立、2020年より3年連続でミシュランビブグルマンに選出。

■9月にお届けする料理
鶏とバジルのスパイスカレー(大津シェフ)伊達鶏の旨味と、スパイスの香り、バジルの爽やかさと、オイスターソースのコク。バランスが良いスパイスカレーになっております。

尚、8月にお届けしたお料理はRestaurant HOMMAGE(オマージュ)荒井シェフ『バジル香る夏野菜のラタトゥイユ、ガパオ風』南フランスの郷土料理ラタトゥイユとタイ料理の定番ガパオをドッキング、季節のフレッシュバジルを香らせて、ピーマン、ナス、ズッキーニ、トマト等の夏野菜をナンプラーとオイスターソースで仕上げました。食欲が落ちやすい季節にピッタリの一品に仕上げていただきました。

■best potとは
和食屋さんの〆で出てくるような、おいしいごはんが食べたい。best potはそんな想いを簡単に叶えることができます。

素材の旨味を閉じ込め、熱がまんべんなく対流する恵まれた環境によって、素材だけでもおいしい料理に変わります。炊飯器よりも“ふっくらもっちり”そして“香りよく”炊き上がり口の中に入れた瞬間、甘味と旨味が広がるほんとうにおいしいごはんができあがります。

(画像はプレスリリースより)

【参考】
※公式サイト
https://bestpot.shop-pro.jp/

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