性交痛の苦しみに人知れず悩む女性を救いたい!オーガニックはちみつで作った潤滑剤「CBDルブリカント」が、世界最大級の規模を誇るドイツのラブグッズ展示会に登場 (2/4ページ)
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ローションと混同されがちな潤滑剤ですが、ローションとは用途も成分も大きく異なり、セックス時の違和感を和らげるために作られています。
ブランド立ち上げにあたって、手を組んだのが、代表自身が生まれ育った神戸を中心とした兵庫県の農家の皆さんです。「CBDルブリカント」では、兵庫県産の“食には適さない”そして“糖度が満たなかった”はちみつを活用。女性の悩みの解決のみならず、地域活性化にも貢献していきたいというのがその思いです。「CBDルブリカント」は2022年11月から一般販売開始を予定しています。
■ともに出展する2社は、いずれもFtM(トランスジェンダー)当事者が創業
「CBDルブリカント」の魅力を世界にも広めたいと、このたびドイツで開かれる大規模展示会「eroFame」への出展を決定。"パートナーと一緒にいられる時間を大事にする"というメッセージに共感し、FtM(トランスジェンダー)当事者が代表を務める、合同会社nopoleそしてprosthesisman.Stp.Japanと一緒に参加することといたしました。
prosthesisman.Stp.Japanの主力製品は、トランスジェンダー男性に向けた「男性器エピテーゼ」。「皮の動くSEXエピテーゼ」や「排尿用エピテーゼ」などを提供しています。