映画・ドラマ業界の人材確保に新提案。フェローズが制作クリエイターを雇用・教育の両面で長期マネジメントする専門チームを発足。オリジナルドラマ制作の需要拡大に対応。 (2/4ページ)

バリュープレス


いままで単発で契約を結んでいたクリエイターを、その方のキャリアプランにあわせて、長期でのマネジメントを提供。並行して、教育面でもサポートをしていきます。
また、社内の専門のセクションとも協力し、さまざまな学校で就活生へのキャリアドバイスも実施。東放学園や東京工芸大学芸術学部をはじめ、多くの学校において就活支援ならびに次世代を担うクリエイターの育成を行っています。
現場はベテランが多く、実際の仕事が見えないという学生の声に応え、今後はインターンとは別に現場を見てもらう機会を増やすための働きかけも行ってまいります。

仕事紹介に関しては、映画『とんび』や『峠 最後のサムライ』、23年1月に公開される役所広司、吉沢亮主演の『ファミリア』などを手掛けるグループ会社の映画制作会社「株式会社ディグ&フェローズ」と協力し、助監督やアシスタントプロデューサーなどの制作陣から照明や撮影などの現場技術まで、あらゆる人材の紹介を行ってきました。
コロナ禍において新たに必要となった「衛生担当」など、いままでになかった幅広い業務の提供も始まっています。
今後さらなる変化が予想される業界だからこそ、フェローズがリーダーシップをとり、同じ課題意識を持つ企業との協業を進めたいと考えております。
人々に希望や夢を与える力があるコンテンツを、安心して作っていける業界にしていくことを目指します。
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