清涼感が長く続く新配合『クロレッツ ガム オリジナルミント/クリアミント』【新旧噛み比べ】 (2/4ページ)

そこで、特許成分「ロング・クーリング成分」を新たに加えることで、辛味や苦味はそのままにスッキリ感、清涼感がより長続きするように改良されたというわけだ。もちろん、従来同様糖類ゼロのシュガーレス。緑茶ポリフェノールを配合しているので、安心して食べられる。
今回はどれくらい変わったのかをたしかめるために、新旧噛み比べをしてその進化を体感してみよう。
■『クロレッツ ガム オリジナルミント』を新旧噛み比べ!

まずは『クロレッツ ガム オリジナルミント』から。定番のミント味で幅広い層に食べやすいフレーバーだ。今回のリニューアルでは、サブフレーバーにシトラス系を採用したことで、マイルドな味わいを追求している。パッケージは基本的には同じだが、ミントのイラストが変わっていたり、背景色が濃い緑に勝っていたりとマイナーチェンジされた。

まずは旧オリジナルミントから。ザクッとした音を鳴らすと、甘さとミントのスーッとした清涼感が出てくる。辛さも苦みもなく、すっきりと気持ちのいい味。呼吸をするたびに空気の冷たさを感じる。30分ほど噛み続けると、甘さは無くなりやや苦味が出てくるが、それでも噛み続けられるのがクロレッツの良さ。清涼感も初めの5分に比べると減ったが、ほどよく残っていると思う。