知らなきゃ損!【マクドナルド】バーガーで使える「無料サービス」3選 (2/3ページ)

東京バーゲンマニア

塩分を調整したり、苦手なトッピングを抜くことができたりするのはありがたいですね。

2:バーガーを半分にカット

ハンバーガーが大きくて食べにくいときは、注文のときに「ハーフカットでお願いします」と伝えると、半分に切って提供されます。

これも、お子さんがいる方やバーガーをシェアしたい方にピッタリの裏ワザ! 2等分に切ってあると食べやすくなりますよ。

ボリュームや厚みのあるバーガー、夜限定の「倍マック(+100円)」を注文するときにもおすすめの方法です。

3:ビックマックをラップで包む

マクドナルドのバーガーは、ほとんどの商品が紙に包んで提供されます。ですが、ビッグマックや期間限定のチキンタツタなど、一部「紙箱」に入っているものもありますよね。

筆者はビッグマックが好きで、よく注文するのですが、正直に言うと「紙箱」って食べにくい......。

SNS上でも、
「レタスやソースがこぼれて食べにくい」
「手が汚れる...」
との本音を、ちらほら見かけました。

でも大丈夫! 注文するときに「ラップでお願いします」と伝えるだけで、ラップにくるまれて提供されます。箱で提供される時よりも食べやすくなるんです!

他のバーガーと同じく、紙に包装してもらえるので、ソースと野菜をこぼさずに食べられます。

初めてラップで注文したときは、「レタスが散らばらないなんて...(涙)」と感動しました。

一度ラップで注文したら、紙箱には戻れないくらい快適です!

ただし注意点も...

マクドナルドのバーガーメニューで使える裏ワザは、どれも知って得するものばかりですが、ここでひとつ注意点があります。

列に並ばずに購入できる便利な「モバイルオーダー」ですが、今回紹介した3つの無料サービスがすべて使えないんです。

オーダー画面に、増量・ハーフカット・ラップ提供の選択画面がないほか、希望を記入できる備考欄もありません。

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