【消臭・芳香剤】料理・生ゴミ臭に特化した『お部屋の消臭元 和のハーブ ゆず&大葉』がマジカルだった (2/2ページ)

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そしてキッチンに漂っていても、高級旅館の和食の調理場的なニュアンスで、良いのかもしれない。

内キャップを引き上げよう

カバーを取り外し、大きな本体の内部キャップを回して、ろ紙を上まで引き出すと、けっこう強めなゆずの果皮を含めた苦さのある柑橘風味が広がる。ただ、どこからが大葉(しそ)なのか、判然としない。ゆずだけではないのはわかるのだが…。

だが料理の際に置いておくと、不思議とニオイが気にならなくなる。生ゴミ臭もかなり軽減してくれる。何というか、臭さの懐に入るような面白い消臭の仕方でニヤニヤしてしまった。食品の巣窟である冷蔵庫内のニオイにもためしたら、不思議に無臭化。あとに爽やかなゆず感が広がるのみ。

外キャップをしっかり閉めよう
正直、ゆずと大葉じゃ食品のニオイと地続きで解決にならないのではないかと疑っていたが、驚いた。単品で嗅いでもそれほど良い香りとは感じなかったのだが、食材のニオイと合体すると爽やかで良い香りに感じる。



ただ、ガーリックをふんだんに使用したステーキや焼肉、カレーなど、あまりにニオイの強すぎる料理は、さすがにきびしい。しっかり換気してからなら、残り香をかなりマスキングしてくれた。

でっかいろ紙の消臭フィルターが悪臭をキャッチ



入手は全国のドラッグストアなどで可能だ。

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