【大切な人の死の乗り越え方】大切な人の死から立ち直れない、うつや後悔、ストレス…身近の人の死から立ち直る方法。受け入れられない突然死、死別うつの乗り越え方! (13/18ページ)
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精神的苦境から立ち直れた方の具体的体験談、成功事例
(2008年以降集計してきたお客様への聞き取り調査より)
(40代 医師 女性 不眠症、死別うつ改善克服体験談)
☆主人の突然死から不眠症、そしてうつ病へ。
経営者だった主人は、経営の悩みやストレスが原因なのか突然死しました。
子供もなく一人取り残された私は、49日のあとから不眠症が続くようになり、医師の仕事もできなくなりました。
休養しても、死別の悲しみは癒えず、時間とともに不眠症からうつ病へと悪化していったのです。
主人に会いたいと霊媒師に頼るようになり、お金も浪費してしまいました。
こんな私を主人は望んでいないことはわかっているのだけれど、どうしても立ち直れません。
そんな自分を責め、追い詰められていた主人の体調に気づかなかった過去を悔やみ、うつ病が寛解に向かうなんて、今から思えばありえないことでありました。
もともと私は潜在意識や精神世界に興味があり、特に潜在意識の悪い情報や認知を変えなければ行けないと思いたち、自己正常化プログラムを受けました。
初回から、ありえない体験をし、その日の三回目の施術のときに、一気にドッと堰を切ったように涙が出てきたのです。
私は驚きながらも、心の底から洗われるような体験に、本当に受けに来てよかったと思いました。
5回めの通いで、悲しみが出なくなり、主人とのいい思い出ばかり思い出されるようになりました。
多幸感をともなった体験でした。
その変化を実感でき、そこから私は完全に新しい人生を踏み出す勇気を得ることができました。