国産UTM・FUJITSU Network IPCOM EX2シリーズと 国産SIEM・LogStareのソリューションリーフレット公開 (2/4ページ)

バリュープレス


常時1.1万台のセキュリティデバイスを監視し、1日25億件もの膨大なログを収集・分析するセキュアヴェイルの豊富なセキュリティ運用ノウハウを搭載した純国産のセキュリティ運用プラットフォームであり、日々のシステム監視業務からインシデト発生時のログ分析、さらにAIによる障害予測を一気通貫で実現、セキュリティ運用に係る時間、コスト、人的負荷を総合的に低減します。

2022年5月にLogStareがIPCOM EX2シリーズへの正式対応を発表して以来、国内のSIベンダーを中心に多数の問い合わせがあったことを受け、この度ソリューション概要を紹介するリーフレットを公開しました。
国産UTMとして日本国内の自治体などに多数の採用実績を持つIPCOM EX2シリーズのログ解析・レポーティングツールとして、国産SIEMであるLogStareを用いることで、海外製品に頼らない堅牢なセキュリティ運用環境を実現することが可能です。
また、LogStareはIPCOM EX2シリーズのログフォーマットに対応したレポートテンプレートを搭載しているので、ネットワークトラフィックの傾向分析、外部攻撃の統計、内部不正の兆候など、セキュリティ運用に役立つログレポートの自動化を実現します。
ソリューションリーフレットはLogStareのWebサイトから誰でも自由にダウンロードできます。

LogStareは、今後も国内外を問わず様々なセキュリティベンダーと技術提携し、相互に技術を活かしながらLogStareシリーズの機能強化に努め、企業のITインフラに不可欠なセキュリティ運用を自動化、簡便化する製品を提供することで、国内におけるサイバーセキュリティ水準の向上、社会課題の解決に貢献して参ります。
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