マヌカハニーのスキンケア分野における可能性について (2/2ページ)
Paul Callander (ポール カレンダー氏)
ManukaLife社
専務取締役 Managing Director
オーストラリアマヌカハニー協会会長
ManukaLife(所在地)
22 Margaret Street
Cottesloe WA 6011
Australia
松村一(まつむら はじめ)医師
東京医科大学 形成外科学分野 主任教授
日本形成外科学会 形成外科専門医 日本熱傷学会 認定熱傷専門医 日本救急医学会 救急科専門医
1987年に東京医科大学を卒業後、国立東京医療センター(現 国立病院東京医療センター)外科、東京医科大学病院形成外科を経て、1995年よりワシントン大学へ留学。帰国後、東京医科大学形成外科講座にて助(准)教授、教授を務め、2014年より現職。創傷治癒、熱傷、瘢痕(きずあと)治療から皮膚の再生医療、細胞治療まで、広く形成外科診療に携わる。2010年からマヌカハニーを皮膚潰瘍の治療に用いている。
参考資料:
美ST https://be-story.jp/article/112372
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