佐藤健「ほぼすべて井上さんを見ることに時間を費やしていた」井上真央&松本潤の「17年交際」を脅かす「3度目の乗り換え」緊急事態! (3/5ページ)
『恋は続くよどこまでも』(2020年)や『義母と娘のブルース』(2018年)といった、近年TBSで大ヒットした恋愛ドラマでメインを張ってきましたからね。
佐藤さんが“恋つづ”以来、3年ぶりの連ドラとして選んだのは、“恋つづ”と同じチームとの再タッグとなった『100万回』でした」(前同)
佐藤と井上は今作で初共演となるが、11月17日の情報解禁に合わせて公開されたTBS公式YouTubeチャンネルでのインタビューで、佐藤は井上への印象として「井上さんは僕が中学校の時の夏休みはもう…ほぼ全て井上さんを見ることに時間を費やしていたくらい…本物だぁ!と思って感動しているんですけど」と、当時井上が主演していたTBS昼の顔“昼ドラ”の『キッズ・ウォー』を夢中になって見ていたというエピソードを披露し、井上にラブコールを送っていた。
「井上さんはインタビューで、佐藤さんへの印象を“ラブストーリーのキング”と呼ぶ場面もあり、“久々の私ラブストーリーでちょっとドキドキするというか、恥ずかしい感じがあるんですけど、健さんならついて行こう!って思いました”と発言されてました。
今回、井上さんは相手役が佐藤さんということでオファーを快諾したという話もあり、さすが“共演者キラー”との呼び声も高い佐藤さんならではのコミュニケーション能力の高さが炸裂していましたね」(前同)
これまで佐藤は“恋つづ”で共演した上白石萌音(24)との劇中でのイチャつきぶりから、現実でも熱愛説が浮上。
「上白石さんと一緒に出演した、番宣のための番組などで、親密すぎる姿を見せています。真偽はともかく、現時点でもっとも双方のファンが支持しているカップルと言っても過言ではありません。