キンプリ永瀬廉、「3人脱退」後の“号泣ラジオ”から一転「どうせ神宮寺あたり」にファン涙!「聞いただけで泣けてくる」…トレンド入りの「非常事態」継続!! (3/4ページ)
リスナーからは「神宮寺あたりで死ぬほど笑ったwww 廉ちゃん本当おもろい」「神宮寺くんの名前出してくれて嬉しい メンバーの話、また聞かせてね」「廉くんの『どうせ神宮寺あたり』こういうのが好きだよ」「どうせ神宮寺あたりでしょ?ってすごく良い」「どうせ神宮寺あたりでしょ笑ってじぐれんだわ。やっぱり大好きなじぐれんだわ」「れーんの声で神宮寺って聞けただけで泣いてる」「神宮寺の名前出ただけで泣ける!!」といったコメントが寄せられ、「神宮寺あたり」はツイッタートレンド入りするほどだった。
キンプリを巡っては11月4日、メンバーの平野紫耀(25)、岸優太(27)、そして神宮寺が2023年5月22日にグループから脱退し、平野と神宮寺は同日に、主演映画の公開とPR活動を残す岸は同年秋にジャニーズ事務所を退所することを発表。
翌23日のデビュー記念日からは永瀬と高橋海人(23)の2人組として活動することが明らかになり、多くのファンが悲しみに暮れている。
■3人の脱退を涙ながらに報告した永瀬
11月10日の『庭ラジ』では、永瀬が3人の脱退について「選択肢があったということに気づきもしなかった。それを聞いたときはショックやったし、気づけなかった俺も“何してたんやろ”と思ったし。止めたし。いやいやウソでしょと。聞けば聞くほど3人の意思は固かった」と経緯を説明。
さらに「俺と海人の2人が『King&Prince』を残してよかったな、その判断が間違っていたと思いたくないし、ファンの人もいろんな憶測に惑わされて、落ち込んで、泣いてというのが、見ていてこっちもつらいよね」と、涙ながらに言葉を絞り出していた。