子どもの作品どうしてる?『作品思い出ボックス』ならおしゃれでコンパクトな収納が叶っちゃう! (3/4ページ)

おためし新商品ナビ



■小と大をそれぞれおためししてみた

さっそく、クリアポケットに、溜まっていた子どもの作品を収納してみた。

小サイズは八ツ切りサイズよりも少し大きめのクリアポケット。大は四ツ切り画用紙に対応している。折り紙などをつけた立体的な作品も、余裕があるのでスッと入れられてストレスフリー。途中でひっかかることもなく、とても使いやすいと感じた。

小さな作品や、壊れやすい作品などはじゃばら式ファイルで管理できる。7つの収納スペースがあり、じゃばら式で大きく広がるので、小物の管理には最適。

サイズの違う作品なども、まとめてスッキリと片付けられる。ノートや通知表などを入れて保管しておくのもおすすめだ。

記者が一番魅力に感じた点は、画用紙を折らずに保管できること。深さのあるボックスなので、折り目を付けなくても画用紙や賞状を収納できた。クリアポケットに入れるので、クレヨンなどの色移りの心配がないのもうれしいポイントだ。
「子どもの作品どうしてる?『作品思い出ボックス』ならおしゃれでコンパクトな収納が叶っちゃう!」のページです。デイリーニュースオンラインは、作品思い出ボックスサクラクレパスカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る