黒島結菜、激ヤセで「40歳に見える」と心配の声続出スタッフ大絶賛も“ちむどん”「厳しい意見1.5倍」の苦境! (2/3ページ)
高齢者にも分かりやすい場面転換をしてもらいたい》
《15分で4兄妹を全て展開させるのは少しつらいと思う》
《同じ失敗を繰り返す長男のキャラクターは朝のドラマにふさわしくない》
《沖縄本土復帰50周年記念作品であるなら、その意義を見出せるような作品にしてほしい。基地問題や、アメリカ、本土とのあつれき、差別など、沖縄が戦後もたどった苦難の道や日本ではなかったその土地の特異性が描かれていなかった》
といった意見が寄せられていた。
■苦境の黒島結菜
こうした作品への厳しい声に、主演の黒島は苦境に立たされている。
「朝ドラ放送中から厳しい指摘が相次いでしまった黒島さんは、みるみる痩せて、頬がこけた状態がたびたび心配されていましたね。
確かに、現在放送中のTBSドラマ『クロサギ』でも、折れそうなほどガリガリな腕などは見ていて不安になってきます。《まだ25歳なのにたまに40歳に見える瞬間もある》といった声もSNS上では聞かれています」(前同)
作品への批判が向く形になってしまった黒島だが、一方で彼女の人柄を高く評価する声もある。
「11月25日に放送された、TBSのバラエティ番組『A−Studio+』にゲストで登場した黒島さんは、朝ドラ出演時に数百人いるスタッフ全員の名札を手書きで作成し、プレゼントしたエピソードが披露されていました。