『エルピス』長澤まさみ、門脇麦、松本まりかも!「“怪物級”にヤバい女優」 (4/6ページ)
- タグ:
-
親愛なる僕へ殺意をこめて
-
エルピス
-
松本まりか
-
門脇麦
-
長澤まさみ
2018年放送の仲里依紗主演ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)では、あざくかわいらしい顔の一方、狂気をはらんだ女性を怪演したことがブレイクのきっかけとなった。松本には、「かわいい系、天然系、腹黒系など、全然違うタイプの役をやっているから」(26歳/女性/事務職)、「『ホリデイラブ』の怪演技を見てそう思った」(33歳/女性)、「密着取材されていたのを見て、演技にかける裏側の姿勢がすごかったから」(30歳/女性)など、さまざまな理由が挙がった。
■第2位は迫力演技の天海祐希
第2位(8.0%)は、天海祐希。
2023年2月公開予定の豊川悦司主演映画『仕掛人・藤枝梅安』に出演する天海。2005年放送の主演ドラマ『女王の教室』(日本テレビ系)では、無表情でクール、威圧感ある鬼教師役を演じ、大きなインパクトを残した。そんな天海には「シリアスな役も刑事役もコメディも何でもこなせる。演じているというより、役の人そのものになるから」(34歳/女性/主婦)、「『女王の教室』を子どもの頃に見てすごいなと思った」(29歳/女性)、「役の幅が広く、視線一つで感情を表現できるのはさすがだと思う」(36歳/女性)、「『女王の教室』での迫力ある演技を見て」(36歳/女性)、「目力があって、見る者にインパクトを与えるから」(26歳/女性/主婦)という声があった。