石原さとみは小悪魔女子から解剖医まで、2023年連ドラ主演の吉高由里子、“憑依型”伊藤沙莉も!「“怪物級”にヤバい女優」 (2/4ページ)

日刊大衆

2020年公開の横浜流星とのダブル主演映画『きみの瞳が問いかけている』では、目が不自由な女性という難しい役も見事に演じ切っていた。吉高には、「感情の出し方がうまいから」(26歳/女性/主婦)、「いろいろな作品で好演しているので」(31歳/女性/主婦)、「『最愛』が毎週楽しみで引き込まれました。吉高由里子が出ているドラマは必ず見てしまう」(32歳/女性/学生・フリーター)。

 2021年公開の永野芽郁主演映画『そして、バトンは渡された』で、自身初のシングルマザー役を演じた石原さとみ。2014年放送の松本潤主演ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)では、主人公が憧れる天然系小悪魔ヒロインを好演、2018年放送の主演ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)では、冷静沈着な法医解剖医役など、幅広い演技に定評がある。

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