【100万袋突破!】多忙な現代人の味方「酵素」は、発酵食品で摂るのが正解! 個包装で気軽に食べられる『あもう酵素77』をためしてみた (2/3ページ)
酵素作りに適した環境を探し、空気や水がキレイな岐阜県高山市荘川町に「自社研究所」兼「工場」を建設。20周年を迎えた研究所は、日本有数の豪雪地帯で雑菌の繁殖が少なく、酵素作りにぴったりの環境だ。2017年4月には食品安全マネジメントの国際規格「ISO22000」を取得している。

原材料77種は、すべて国産! そのうち半分以上は、工場のある地元農家を中心とした契約生産者品を使用している。

発酵に用いる発酵菌の種類は、全部で20種類以上。原材料と発酵菌や温度との相性を考え、素材ごとに分けて発酵させる独自の「多段階重合発酵」という製法で発酵・熟成させ、およそ1年の歳月をかけてやっと完成する。
これらの強いこだわりが、累計販売数100万袋突破の大ヒットにつながった秘密と言えるだろう。
■いざ『あもう酵素77』を食べてみた!

衛生的な個包装は、持ち運びに便利。 バッグにしのばせておけば、いつでもサッと取り出して食べることができる。