「みちびきウェビナー ~みちびき利活用最前線 in G空間EXPO 2022~」のお知らせ (3/3ページ)
・14:00-14:15(15分)
「情報化施工でのみちびき補正データ利用の可能性と実験結果の報告」(東京海洋大学学術研究院 久保信明教授)
・14:15-14:30(15分)
「みちびき×ブロックチェーンを用いた配達員保険システム」(株式会社シーエーシー ブロックチェーン推進グループ グループ長 薮下智弘氏)
・14:30-14:45(15分)
「みちびき対応cm級受信機とスレーブRTKによる姿勢角検出実証実験と制御系への適用」(マゼランシステムズジャパン株式会社 代表取締役 岸本信弘氏)
・14:45-15:00(15分)
「みちびきとMarhy 3D Map(機械可読高精度三次元地図)のコラボレーションによる
自動運転の基礎的実証事業」(福島工業高等専門学校 ビジネスコミュニケーション学科 芥川一則教授)
▼後半は、みちびき利活用の好事例を4件取り上げて、事業者が講演します。
・15:00-15:15(15分)
「農業分野における次世代ロボットの可能性について」(福島大学食農学類 窪田陽介 准教授)
・15:15-15:30(15分)
「災害・危機管理通報サービスのデジタルサイネージでの活用について」(JR東日本メディア株式会社 デジタルイノベーション部 開発戦略課 担当課長 越 良二氏)
・15:30-15:45(15分)
「水道メーターの位置はどこ?「みちびき」による位置情報整備とナビゲーション」(株式会社KIS 公共医療クラウド事業部 公共ソリューション部 課長 西村泰徳氏)
・15:45-16:00(15分)
「次世代スポーツエンターテイメントをつくるG空間情報を用いた取り組み」(N-Sports tracking Lab合同会社 マーケティングマネージャー 田中仁子氏)
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