【うつ病を仕事しながら克服】抗うつ剤安定剤を飲みながら仕事してる人、お金や生活費のために仕事と両立しながらうつ病克服に至りたい方へ。革新的なうつ病克服方法が誕生 (14/16ページ)
数字に追われ続けながら、どんどんエンジンがかからず、焦ってもがいてみても、どうしようにもありませんでした。
そのため、立場がどんどん悪くなり、どうこれから家族を養っていけるのか、将来がとても不安で、不安で、不眠症になり、うつ病になっていきました。
頭でわかっていても、全くプラス思考できません。
子供の顔を見てやる気を出そうとしても、全く出ず、この子たちは幸せになれるのだろうか? と不憫に思えてなりませんでした。
苦しさから抜け出したくて抜け出したくてたまらないけれど、どうしてもできず、やっと一年後、先生を見つけることができました。
まだ抗うつ薬に頼り切る前に、先生のお世話になれたことは幸運だったと思います。
(30代 会社員 女性うつ病克服体験談)
部署の異動をきっかけに、そこでの人間関係、雑務が増えたストレスでうつ状態になり、プログラムを申し込むことにしました。
ストレスからくる抑圧は現在すっかり解消でき、うつ状態が嘘のように晴れました。
見えている景色も全然違います。
トランス呼吸法をやりこなしていけばいくほど、楽になっていきました。
岩波先生に出会えなかったらと考えるだけでも怖いことです。
先生には感謝しています。
(40代 医師 男性 うつ病克服体験談)
☆医師生命を救っていただきありがとうございました
当方は、鬱病を発症し、鬱病克服プログラムのお世話になりました。
当時、鬱病と闘いながら、非常勤勤務の医師として週二日働いていましたが、プログラムのおかげで、完全常勤の医師として復活することができ、鬱以前よりも、充実感を持って働くことができています。
鬱病による医師生命と精神的な健康寿命の危機を救っていただきまして、ありがとうございました。
鬱病の発症原因は、医療ミスが直接のきっかけです。
不眠状態(寝付きが悪い、夜中に目が覚める)が長く続き、頭痛と胃痛が発症しました。