【体験レポ】Zoffで老眼鏡を作ってみた! 超オシャレなフレームから選べるから老眼鏡に見えないし、手元の見え方も気分もグンと上向き (2/4ページ)

視力測定の時間がとれない人のために、自分で度数を選んで手軽に購入できる『Zoff READING GLASSES(リーディンググラス)』(+1.0/+1.5/+2.0・価格 税込4,400円・発売中)も用意されている。
(※1)特殊機能レンズなど、一部ブルーライトカットコートができないレンズもある。(※2)度数によっては、一部作成できないものもある。遠近両用レンズは、上下幅28mm以上のフレームがおすすめ。
■いざ『近く快適メガネ』(老眼鏡)を作ってみた!
店舗を訪れたら店員さんに声をかけ、まずは受付。会員登録(LINEもしくはお店のタブレットで入力)をした後に、視力測定の予約を取ろう。

呼ばれたら視力測定へ。自覚はなかったのだが、遠くが見えにくい「近視」が判明し、メガネをかけたまま遠くも近くも見える「遠近両用メガネ」が選択肢に浮上。視力は右目0.4、左目0.2で、左右差があることがわかった。

測定したデータをもとに、スタッフが最適なレンズの度数を選び出し、仮枠と呼ばれるものにセット。

それをかけてみると普段ぼやける小さな文字が、超クリアに見えることに感動。