Qoo10「2022年働く独身女性の消費行動白書」発表 お買い物・贈り物、食べ物、お出かけ、社会貢献意識 働く女性の行動と消費の関連性を調査! (2/7ページ)

バリュープレス

7割以上「どんな商品も試せるなら試したい」
・9割以上の女性が、贈り物をもらうと嬉しい。もらって嬉しいタイミング1位「誕生日」
もらいたい贈り物1位「アクセサリー」、2位「食べ物」
・嬉しかった&喜べなかった贈り物エピソード
・贈り物をする機会は「誕生日」が最多。誕生日プレゼントの予算は友人・両親へ:「3,000円以上5,000円未満」恋人へ:「10,000円以上15,000円未満」と高い傾向。
・7割が贈り物をネット購入した経験あり。メリットは「効率的」「じっくり選べる」
注意点「レビューを確認する」「配送日数」「公式ショップで買う」

●第2章「食べ物」
・コロナ禍で食品をオンライン購入する機会、約4人に1人が増加。
メリット「クーポン・ポイントでお得に」、気を付けていること「値段が適正か」
・約4人に1人が、コロナ禍で食品をまとめ買いする機会増加。目的「お気に入りの食品をストック」
・デスクに常備しているお菓子1位「チョコレート」 4割が常備。デスクに置いておくお菓子の条件「手が汚れない」
約半数は美容・健康を考慮した商品を選ぶ。

●第3章「お出かけ」
・約4割の女性が、2021年と比べ外出の機会が増えた。(調査を行った5月時点)2022年の夏、出かけたいと思っていた女性は6割以上。昨年から今年にかけての嬉しい変化「外出しやすくなった」「人と会える機会が増えた」
・6割以上の女性が2022年は旅行に前向きな意向。
・予算「30,000円以上50,000円未満」が多数派。旅行に向けて新たに準備したい物「日焼け止め」「洋服」「下着」
・楽しみたいこと・力を入れたいこと「旅行など思い出づくり」「美容」「ファッション」 行先の条件1位「密を避けられる」

●付録「社会貢献と買い物」
・6割以上の女性、問題意識を持っている社会課題がある。
約3割の女性、社会課題に面している人の話を直接見聞きした経験あり。
・一方、相手を支援・協力できなかった人は約半数。理由「どう支援するべきか分からなかった」
・買い物をするとき、約半数の女性が「販売元が社会課題に取り組んでいるか」を意識。

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