家族のごはんをサポートするアプリ「うちれぴ」と電子レシートサービス「スマートレシート®」が連携 (2/4ページ)

バリュープレス

お客さまは手元に紙のレシートを残さなくてもスマートフォンで購入履歴をいつでも確認することができ、お客さまの買い物における利便性の向上につながるとともに、紙レシートの発行コストや環境負荷を減らすことができます。
https://www.smartreceipt.jp/


「うちれぴ」とは
 サッポロホールディングスが運営し、食品メーカー約30社による約20,000件のこだわりのレシピを掲載しています。「ごはんトーク」機能で今日のごはんの準備や感想を家族みんなと共有し、「うちれぴ帳」に日々のごはんを思い出として記録できるため、使い続けるほど充実し、毎日のごはん準備がスムーズに、楽しくなるアプリです。(https://uchirepi.app/

<購入食材からのレシピ提案で、日々のごはんづくりに革新を。フードロス削減も。>
 今回の連携により、利用者がサービス間連携を許可することで「スマートレシート®」から一部のスーパーマーケット等でのお買い物情報を「うちれぴ」が食材在庫として自動で取得し、今ある食材で作ることができるレシピを提案するサービスを提供します。また、今日のごはんとして登録・調理されたレシピに応じて、使用した食材が在庫情報から自動消去されるなど、ユーザーにとって使いやすい機能を実装しました。日々の食材の在庫管理を「うちれぴ」が簡単・便利にし、さらには食材を無駄なく使い切ることや、余分な食材の購入防止にも繋げることで、深刻な社会課題であるフードロス削減に寄与することを期待しています。

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