SnowMan「滝沢歌舞伎ラスト」の激震!!「師匠タッキーの再始動・グループ内格差・ラウール意味深発言」“キンプリな未来”待ったナシ! (3/7ページ)

日刊大衆

ジャニーズJr.時代には上層部から“デビューは難しい”と言われていたものの、滝沢氏がプッシュする形でSixTONESと同時デビューすることができたんです」(芸能プロ関係者)

 以降はCDやグッズ売り上げ、コンサート動員数、映画、ドラマ、CMにと、ジャニーズのグループでもトップクラスの活躍を続けており、今や会社の屋台骨を支えるような存在へと成長を遂げた。

「Snow Manのメンバーが滝沢さんに恩義を感じているのは間違いありません。だからこそ、滝沢さんの後を追って退所するのではないかと不安になるファンも少なくないんです」(前同)

■タッキーが2023年にも新会社を設立か

 一部スポーツ紙などでは、滝沢氏が音楽や映像制作、芸能マネジメントにとどまらず、幅広い事業を手掛けていくために新会社を立ち上げると報道。これに滝沢氏自身がツイッターの「bio(プロフィール)欄」で「新会社??なんの話し?俺は休みたいんだよ~。朝からビビるからやめーぃ」「何か始める時はここで言うだろ普通。やめーぃ、だめーぃ」と反論したことも記憶に新しい。

 11月24日発売の『女性セブン』(小学館)では、滝沢氏が「半年間はゆっくりしたい」と周囲に話しているというが、裏を返せば「半年後の再始動宣言」だとも受け取れると報じている。

 記事では、滝沢氏がエンタメとファッションの融合など、芸能関係のビッグプロジェクトに複数人の経営者らと参画する計画があるという。

■“グループ内格差”に不満を抱くメンバーも

 前出の芸能プロ関係者が続ける。

「Snow Manにも“グループ内格差”がかなりありますからね。そこに不満を持っているメンバーもいるはずです。

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