菅田将暉『ミステリと言う勿れ』、キンプリ平野紫耀『クロサギ』、「学びもあった」川口春奈&目黒蓮『silent』も!女子が選ぶ「2022年“ベストドラマ”」 (4/4ページ)

日刊大衆

『silent』は10月期に放送、12月22日に最終回を迎えた。川口春奈がヒロインを務め、その相手役のSnow Man目黒蓮、2人の同級生役を演じた鈴鹿央士、それぞれ繊細な演技や、甘酸っぱく切ないストーリーが話題になった。『silent』には、「毎話泣けた。ドラマはあまりみないが1話から引き込まれて、久しぶりに毎週楽しみになるドラマだった」(26歳/女性/営業・販売)、「最初のほうはひたすら悲しく、切ない気持ちで見ていましたが、後半聴者と聾者について考えさせられることがたくさんあった」(27歳/女性/専門職)、「聴覚障害というデリケートな題材を繊細に表現し、健常者の自分も聴覚障害を理解するきっかけになり、勉強になった」(20歳/女性/学生・フリーター)、「すごくリアルでもし自分も同じ状況になった場合のことを重ねて考えさせられるドラマだった」(23歳/女性/学生・フリーター)、「耳が聞こえない世界は想像もできない世界だなって思った。感動して何度も泣ける話でした」(29歳/女性/専門職)、「すごく惹き込まれました。みんな演技も上手だし、美男美女で毎週楽しみでした」(24歳/女性/パート・アルバイト)、「嫌な人が出てこなくて心があたたまった」(34歳/女性/主婦)、「目黒蓮くんがめちゃくちゃかっこよかった」(26歳/女性)、「切なさもありキュンもあり。主演の2人が好きだった」(28歳/女性/パート・アルバイト)など、さまざまな感想が続いた。

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