アイスランドの大自然が5000年かけて育まれた『アイスランディック・グレーシャル』は理想的なpHレベルのプレミアムウォーター (2/4ページ)
まさにプレミアムなミネラルウォーターと言える。
人間の身体に理想的と言われている、アルカリpHレベル8.4
人間の身体はpH7.4に保たれていると言われている。この「アイスランディック・グレーシャル」はpH8.4で、飲料水として理想的なやさしいアルカリ性の水質。
日本人に口なじみの良い軟水という点もうれしいポイント
「でも、海外のミネラルウォーターって硬水が多いから飲みにくいんでしょ」という人もいるかもしれない。でも、心配は御無用! この「アイスランディック・グレーシャル」は、日本人にも口なじみの良い、21mg/lと硬度がかなり低い超軟水。5000年もの時間をかけて溶岩の層でゆっくりとろ過された水なので、こういった水質になっているそうだ。
ということで、実際に「アイスランディック・グレーシャル」を飲んで、大地からの恵みを身体全体で感じてみよう!
■水割りはアルコールを薄めるための飲み方ではないと教えられた!
まずはストレートに飲んでみる
グラスに「アイスランディック・グレーシャル」を注ぐ。当たり前だが、混じりっ気の一切ない、美しい透明の液体が現れた。ひと口含んでみると、その口当たりの良さに驚いた。水なのだが、舌触りというか、あくまでも感覚的な部分なのだが、ほんの少しトロッとした触感。そして、これぞ無味無臭という感覚。