後部格納式テールゲートリフタ「パワーゲート® GⅢ1500」を発売 (3/6ページ)

バリュープレス

また、アルミ製リヤバンパの採用で強度を確保しながらキット重量を抑え、積載量の確保を実現しました。(※1)
さらに、傾斜センサーを用いた当社独自のKOMT®(※2)システムにより、プラットホーム開操作時に自動で水平を検知して水平でチルトが一時停止(※3)、再操作でチルトスピードがスローになる機能を搭載しており、作業時のプラットホーム位置合わせを容易とし、作業の効率化に貢献します。
(※1)パルコンⅣおよびアルミ製リヤバンパは「パワーゲート GⅡ1000 / GⅢ1000」にも標準装備。
(※2)KOMT: Kyokuto Optimal Motion Technology
   また「パワーゲート GⅢシリーズ」は全製品、プラットホーム油圧開閉(オートターン)仕様となります。
(※3)GⅢ1500 のみ。(GⅢ1000 は水平を過ぎるとチルトスピードがスローになる自動水平スロー機能を搭載。)


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4.IoT システム「K-DaSS®」に対応
「パワーゲート GⅡ1000 / GⅢ1000」と同様、当社独自のIoT システム「K-DaSS」に対応しています。

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