「お尻に貼りつかないトイレットペーパー」って、こんなに快適だったなんて!『新すうっと吸水シャワリン』で、シャワートイレの密かなあの悩みが解決 (2/3ページ)
- タグ:
-
新すうっと吸水シャワリン
-
春日製紙工業
濡れたお尻を拭くときは“ほぐれにくい”つくりで肌に貼りつきにくく、しっかり水に浸せば“ほぐれやすい”つくりだから、トイレに流れやすくなっている。また独自の凹凸加工「特殊立体エンボス」により、2枚に重ねた紙のすき間に立体的な空間を保つことで、充分な厚みを持たせて吸水性をアップさせた。
古紙のリサイクルから生まれる再生パルプをベースに、ピュアパルプをブレンドすることでペーパー表面をなめらかに、肌にやさしく仕上げたのも特徴。ラグジュアリーなバラの絵柄のプリントに、ベビーパウダーのやさしい香りつきで、トイレに行くたびに癒されそうだ。
■本当に肌に貼りつきにくい? 『新すうっと吸水シャワリン』を使って真相を確かめてみた!
袋から取り出した瞬間に、ベビーパウダーのいい匂いに包まれて思わずうっとり。子どものころにパタパタと母につけてもらった思い出の香りが心地よい。触ってみると、しっかりと厚みのある紙でとても丈夫そうだ。
まずは、トイレにストック分を置いてみた。いつもの白いトイレットペーパーだとバッチリ生活感が出てしまうが、これはさりげない線画のバラの絵柄が上品で、ストックもインテリアの一部になるのがいい。